こんにちは。中川です。

今日、ある知人からある書類のことで「必要になったらお願いする」という仮依頼のようなお話をいただきました。

「ご依頼じゃないのか…」と残念に思うことはありません。行政書士の仕事内容はすぐ試せたり買えたりといった類のものではありません。まさに「必要な時」でなければ用がないのです。それも人生のうちで頻繁にあるわけではありません。

だからこそ本当に必要な時に思い出してもらえる存在で居続ける事がとても大事だと思っています。だから今日のお話はとてもうれしく思いました。

私自身されることが苦手なのでグイグイ営業をすることができない。自分は何屋さんで、どういう人で、何かあればこの人に頼みたいと自然に思ってもらえたらうれしいです。

甘いと言われそうですが。きっと甘いですよね。どなたか私らしい営業の仕方を教えてください(笑)